2007 年03 月27 日

T−REXの整備

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T-REX12.jpg

ここのところ週末、天候に恵まれずフライト出来ません。
仕方がないので、
まあ、たまには整備でもしようか、と各部チェック。


ネジの緩み、部品の変形・ひび割れなど気をつけて要所をチェック。
特に問題ありませんでした。。

Mプロのフレームに換装してから、ほぼメンテナンスフリーです。
以前の樹脂フレームでは、ネジ類をカッチリ締め切れない関係で、
イロイロ問題がありました。

それが原因でオートロ、というか墜落も!!!


T-REX13.jpg

外付けBECを使用しています。技術本やWEBでは今や400クラス
でも3セル以上なら必須といわれてますが、本機には
ラダーサーボも含めてデジタルサーボを使っていないせいか、
アンプのBEC使用時でも特段問題はありませんでした。

サーボの挙動がオカシクなったことはありません。
よって、このP−BECは保険です。


T-REX14.jpg

ジャイロはフタバGY240、ラダーサーボはWAYPOINTの
W060BBです。
巷では、フタバGY410&マイクロデジタルサーボの
組み合わせが一般的?なようですが、私の場合、現状でも
全く不満はありません。

慣れ?ですかね。大した演技やらないから?

ジャイロ&ラダーサーボについては、グレードアップしたい気も
するのですが、現状でも特に不満がないのと、GY410&
マイクロデジタルサーボにしても消費電力増加の割に、効果は
対現状で少ないような気がして、思い切れずにいます。
タグ:ラジコン
posted by ラジコン飛行中年 at 23:28 | Comment(0) | アライン T−REX450
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