2007 年10 月11 日

T−REX、修理組み立て中

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P1010341.JPG

T−REX450のスピードコントローラーとして、本機導入当初から
ハイペリオン製TITAN30Aを使用してきましたが、このたび同社35A
モデルへ換装しました。(写真奥側)

TITAN30Aは通常のBECを使用しており、最大3Sリポで4サーボまで、
とのメーカー指定ですが、使用するサーボの消費電力にもよります
ので、安全の為P-BECと組み合わせて機体に搭載し、TITANのBECは
使用していませんでした。

今回換装したTITAN35Aでは、スイッチング電源BEC(Cool BEC)を
コントローラに内蔵、Cool BEC ESCは6Sパックででも最大8サーボ
まで!駆動できるようです。

トラブルの原因となる接点を減らす意味でも、外付けBECを使用
しなくて良いのは助かりますし、動力用バッテリーの4S化も視野に
入ってきます。

やはり、高電圧・低電流で飛ばしたいですね。

先般、全損したT−REX450、そろそろ復活しそうです!!!
(写真では、未だバラバラですが)

P1010401.JPG

P1010400.JPG
タグ:ラジコン
posted by ラジコン飛行中年 at 19:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | アライン T−REX450
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